石原さとみの性格が良いエピソードと性格悪いエピソード

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デビュー当時の16歳前後の石原さとみさんは、少しぽっちゃりしていてどことなく垢抜けない…といった印象ですが、今や「なりたい顔No.1」に3年連続で選ばれ殿堂入りに!

メイクやファッションも女性の間で話題の的となっている石原さとみさんですが、彼女の性格・素顔はどうなのでしょうか?

性格悪いエピソード

ドラマの撮影中に大きな声で「疲れた?!」「つまんな?い」と言っていた

収録前に出演者とADで行う「台本打ち」では、石原さとみさんはADを受け付けないのでわざわざ演出家が出向く

いかに自分がよく見えるかを重視しており、その為にはセリフの一部や構成にまで口を出す

地位のある人や有名な方には、まるで態度が違い、媚びを売る。表と裏の顔の違いが凄い

やっぱり性格良いエピソード

ADが水をこぼした際に、他の共演者は気に留めていなかったが、石原さとみさんだけが「大丈夫?」と声を掛けていた

「ひとと話す距離が近く、親近感がある」「しっかりと人の目を見て話す」とスタッフから評判

リポーターの仕事の際は、臆せず積極的に一般の方とも気さくに話をする

屈託のない笑顔で接してくれるので、壁を感じない

プロフィールなど

2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバンピュアガールにおいてグランプリを獲得し、芸能界デビュー。

翌年、映画「わたしのグランパ」にてブルーリボン賞新人賞、日本アカデミー賞新人俳優賞など6つの賞を受賞。

現在もドラマ・映画・CMなど話題の作品に出演されており、堪能な英語を披露する機会も多い。石原さとみさんの英語力は、プロの方からも高評価を得ている。

まとめ

石原さとみさんは、20代半ばに差し掛かる頃に突然 綺麗になったという個人的なイメージがあります。

デビュー当時から比べてみると、全体的にスッキリ痩せて眉の形とアイメイクが変わったように思いますが、なんとテレビや映画のメイクもご自分でされる程の腕前だとか。

そんな彼女の立ち居振る舞いはメイクだけでは補えないであろう気品があり「とにかく美しい…」の一言に尽きます。

まさに「高嶺の花」。

今まで演じた役の影響があってか「ぶりっこ」「あざとい」なんて声もありますが、あくまでも役なので、視聴者にそう思われる程の演技力があるという事でしょう。

「共演者キラー」とも囁かれた石原さとみさんですが、役に没頭してしまう事も多いとか。自分の役と向き合っているという証拠でもありますよね。

妖艶な魅力たっぷりの石原さとみさんですが、映画「進撃の巨人」のハンジ役で絶叫したセリフ「こんなの初めてー!」のように、「いやいや、こんな石原さとみ初めてー!」と世間に言われるような様々な役柄に挑戦していってもらいたい女優さんです。

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